記録する項目
一度に多くを書かず、あとから見返すのに必要なことを短く残します。
- 日付とおおよその時間
- そのときの活動や状況
- 気づいた変化を、自分の言葉で記録
- 休憩を取った場合は、その後どう過ごしたか
分からないことは空欄のままで構いません。原因や診断を決めつけず、「起きたこと」と「自分の受け止め」を分けて書きます。
受診で振り返る
いくつかの記録を並べて、変化や気になる点を相談事項として整理できます。記録は医療上の判断に代わるものではありません。
日々の変化を、後から振り返りやすくするための記録方法。
一度に多くを書かず、あとから見返すのに必要なことを短く残します。
分からないことは空欄のままで構いません。原因や診断を決めつけず、「起きたこと」と「自分の受け止め」を分けて書きます。
いくつかの記録を並べて、変化や気になる点を相談事項として整理できます。記録は医療上の判断に代わるものではありません。